東横堀川の新施設「ホトリヲ」

川に開いたカフェ・バー・シェア型書店として「ホトリヲ」がグランドオープンして早5か月。
ホトリヲの前を流れる東横堀川は、大阪城の外堀として1585年(天正13)に作られた大阪市内に残る最も古い堀川です。東横堀川では暮らしの水辺の再生に向けて、護岸改修と遊歩道整備が進められています。ホトリヲは、川のほとりで一息ついたり、誰かと話したり、誰かがセレクトした本との出会いを通じて、「東横堀川でやりたいこと」を発見・実行できる場所となることをめざします。
これまで本やイベントを通じて、様々な出会いがありました。書店はもとより、棚主さんによるイベントや出店などいろんな活動が生まれつつあります。そしてホトリヲでは今後も新しいことにチャレンジしていける仲間を募集中!棚主の輪をより広げていくため、期間限定の「新規棚主 初回手数料無料キャンペーン」を開催します!
本キャンペーンは1月30日~2月28日の間に棚主申込いただいた方を対象に、初回登録料5,000円(税込)が無料になります。
シェア型書店は、一般的な書店とは異なり、棚のオーナー「棚主」さんが自分の棚に本を販売する書店のことで、誰でも「本屋さん」を気軽に始められます。さらに、棚ひとつひとつ「テーマ」が異なり、置いている本も棚それぞれ。新しい出会いや発見がたくさんあります。カフェ・バーも併設しているので、コーヒーやお酒を楽しみながらの読書も可能です。
この機会に “大阪で気軽にゆるっと始められる”シェア型書店ホトリヲで自分の本屋さんを始めてみませんか?
詳細は公式ホームページをご覧ください。





















