水都大阪とは
ABOUT
2026年度(令和8年度)事業施策
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| アクションプラン | 新規 | 取組み方針 |
|---|---|---|
| (1)水都ならではのブランディング・魅力発信 | ①水都大阪ならではのブランディング | |
| ◎ | ▶ブランドの現状を把握するための定量調査の実施 | |
| ◎ | ▶ブランド戦略の立案 | |
| ◎ | ▶具体的な打ち手の立案 | |
| ▶ブランディング・観光部会の運営 | ||
| ②世界における水都大阪の認知度向上 | ||
| ▶クルーズマップの更新・印刷 | ||
| ▶メディア向け乗船機会の創出等 | ||
| ▶ツーリズムEXPO等への出展 | ||
| ③多様な魅力の再編集と発信 | ||
| ▶HPの更新や新たなコンテンツの開発 | ||
| ▶ブランド戦略にひもづいたSNS(インスタやYouTube)の新たな活用法やコンテンツの開発 | ||
| ▶プロモーションに関連するノベルティグッズの開発 | ||
| (2)舟運の活性化と水辺エリアの魅力向上 | ①水都大阪ならではの舟運の取組み | |
| ▶ライトアップ(中之島EASTイルミ) 樹木と剣先のライトアップ | ||
| ▶水上ミニ花火(重点エリアで実施) | ||
| ▶涼み船・風鈴めぐり(夏の取り組み) | ||
| ▶舟運部会の運営 | ||
| ②舟運や水辺を活用した回遊性の向上 | ||
| ③ブランド強化に向けたエリアのにぎわいづくり | ||
| ▶水辺の憩いの広場(4月) | ||
| ▶中之島公園バラクルーズイベント(5月) | ||
| ▶デジタルスタンプラリー(夏) | ||
| ◎ | ▶ブランド戦略連動事業(10月以降) | |
| (3)水辺の安全と環境を守る取組みの推進 | ◎ | ①水辺環境活動への企業・市民の参加促進 |
| ◎ | ②船・水辺の安全・安心の普及振興 | |
| (4)水辺のシンクタンク機能の強化 | ◎ | ①公民連携ならではの調査・研究・アーカイブ |
| ◎ | ②評価軸の設定 | |
| (5)プラットフォーム機能の強化 | ①水辺の事業・活動の共創 | |
| ▶水辺拠点施設連絡会の定期開催 | ||
| ▶水辺を語る会開催 | ||
| ▶メルマガ配信の継続(月2回) | ||
| ②水都大阪のファンづくり | ||
| ▶大川さくらクルーズ小学生無料体験チラシの配布 | ||
| ▶水都大阪の教科書、かるた、散策手帖に続くコンテンツの制作(すごろく、動画など) | ||
| ▶水都アカデミア | ||
| ◎ | ▶子どもや一般向けに、舟運事業の仕事や従事者について知る機会の創出 | |
| ③水都大阪にまつわる相談窓口機能の拡充 |
2025年度(令和7年度)事業施策
| コンセプト | 施策名 |
|---|---|
| ①水辺・水上観光メニューの拡大 ②舟運のさらなる活性化を推進 |
舟運事業者との共創によるシンボル的事業の展開 |
水都大阪のシンボル空間(八軒家浜・中之島)としてのブランド価値のさらなる向上
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| ③安全・安心な水都大阪 | 安全安心対策推進事業 |
| ④民間ビジネスの創出 | 万博を契機としたクルーズ促進支援
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東横堀川水辺利活用の促進
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中之島GATEにぎわい活性化事業
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| スマート水都の可能性検討 | |
各エリアマネジメント団体との連携
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| ⑤ブランディングの強化 | ブランディング素材の充実とHP・SNSによる発信
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外部メディアへの積極的発信
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外部連携、展示会等の活用
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| 大学や他地域との連携による水都大阪の深化 | |
地域住民への水辺魅力の再発見PRや次世代啓発
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ブランディング・観光部会の運営
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| 水都大阪ビジョン改定作業委託 |
2024年度(令和6年度)事業施策
| コンセプト | 施策名 |
|---|---|
| ①水辺・水上観光メニューの拡大 ②舟運のさらなる活性化を推進 |
舟運事業者との共創によるシンボル的事業の展開 |
水都大阪のシンボル空間(八軒家浜・中之島)としてのブランド価値のさらなる向上
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水辺魅力創出・舟運部会の運営
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| ③安全・安心な水都大阪 | 安全安心対策推進事業 |
| ④民間ビジネスの創出 | 万博を契機としたクルーズ促進支援
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東横堀川水辺利活用の促進
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中之島GATEにぎわい活性化事業
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| スマート水都の可能性検討 | |
各エリアマネジメント団体との連携
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| ⑤ブランディングの強化 | ブランディング素材の充実とHP・SNSによる発信
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外部メディアへの積極的発信
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外部連携、展示会等の活用
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大学や他地域との連携による水都大阪の深化
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地域住民への水辺魅力の再発見PRや次世代啓発
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ブランディング・観光部会の運営
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