水都大阪アカデミア
水都大阪アカデミアの一環で大阪工業大学が観光客を対象に、水都大阪のPR映像コンテンツを生成・配信できるシステムを開発し、その実証を行いました。
水都大阪アカデミアの取組みの1つ、大阪工業大学 (映像コンテンツ制作 学生プロジェクト、情報科学部 河北真宏教授)では、昨年度より、水都大阪のPR映像コンテンツを生成・配信できるシステムを開発していましたが、このたび、観光客を対象に実証を行いました。
1月25日(日)粉雪が舞う寒い日になりましたが、大阪城港船着場にてアクアライナーにご乗船を待つ国内外の24名のお客様を対象に、実際にタブレット端末でシステムをご体験いただき、その機能性やコンテンツ内容などについてアンケートでご回答いただく内容で実証を行いました。
アンケート結果の内容など、詳細は2月26日(木)に開催される水都大阪アカデミア成果発表会にて披露いただく予定です。
実証当日の様子























